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MILK MODE 

赤の丸底トート完成

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コメント

1. 無題

はじめまして、子供の入園を機に通園バッグなんかを作るようになって以来、MILK MODEさんのブログを楽しみに拝見しています。
初心者のぶしつけな質問ですみません。持ち手のハンプやリバティを、どうやってあんなにきれいに一定の幅で作っているのでしょうか?今回の持ち手ではリバティがほんの少し幅が狭いですよね。その「ほんの少し」をきれいに一定幅にってどうしたらできるのかなぁと思って。
差支えなければぜひ参考にさせていただきたいので、教えていただけたらと思います。これからも、素敵な作品作りを頑張ってくださいね。

2. 無題

mocoさん、初めましてこんばんは!
ご覧頂き、コメント頂きましてありがとうございます♪

持ち手の幅ですか!?

特に意図的にリバティの幅を控えた訳ではないんですよ。
帆布と同じ幅にするつもりで作ったんですけど、ただリバティは帆布より
はみ出して欲しくないという気持ちで作りました。

この持ち手は50ミリを半分に折って25ミリ幅にしてあるんですが、
裁断する時は、1ミリでもくるわないように、絶対に50ミリ幅で裁断するようにしてます。
とはいえ、実際は1ミリ程度のずれが生じることはあります。でもその心意気が大切でしょうか(笑)
確実に50ミリ幅で裁断していれば、半分に折った時、どこまで行っても一定に25ミリ幅を保てます。

でも確かにこれを作る時、合わせてみると、ちょっとだけリバティの方が大きかったんです。
その時、まあ、いっかではなくて、はみ出さないように折り直して修正しました。

こんな回答でご参考になりましたでしょうか?
でも、一番は、とにかく最初の裁断が重要かなと思います(*^_^*)

3. 無題

ご回答ありがとうございました(*^_^*)。

ひとつひとつを丁寧にやること、そろえようと心を込めること、そういうシンプルなことでこんなにも違ってくるんですね(自分のを顧みて…(-。-)y-゜゜゜)

FLテープのような便利なものもあるということを最近知りました。
自分の性格やスキルと相談して、適宜取り入れてみたいなとも思っています。

これからもステキな作品づくり、頑張ってくださいね、応援しています。

4. 無題

mocoさん、こんばんは♪

そうなんですよね、おっしゃる通り、やっぱり心を込めて作らないと
上手に仕上がらないのかなあと思います。
「心を込める=集中力」ですかね!?

FLテープというのは私は初めて聞きましたが、方法は1つではないだろうし、
様々なやり方があると思うので、色々試して試行錯誤するのも大切ですよね(^-^)

応援ありがとうございます!mocoさんも作品作り頑張って下さい!
お互い楽しみながらがんばりましょう!

5. 無題

初めまして。
素敵なかばんの数々、すっかり魅了されてしまいました。
本当に、センスが良くて、丁寧に縫製されていて、師匠になってくださいとお願いしたくなりました(笑)
私もバックが好きで、手作りしています。
革の素材を組み合わせてみたいと思っても、私のミシンでは、かなわないです。。
バックの学校に通われたそうですが、どのくらいの期間、どちらの学校に行かれたのでしょうか?
久しぶりに、刺激を受けました。
ブログの構成や、写真の取り方、すべて見易く、きれいですね。
これからも、ブログを拝見させていただきます。
ありがとうございました。東京在住 40歳代

6. 無題

つたえ かずこ様

初めまして、こんにちは!
コメントありがとうございます。

ブログは『ナラ咲く』というローカルな地域ブログでやらせて頂いてます。(←宣伝!?)
字も大きくて、テンプレートもシンプルなので見やすいと思います~♪

お褒めのお言葉を頂き嬉しいです!!
でもそれとは裏腹に、最近自分の作るバッグの一貫性のなさに、
「自分は一体どうしたいのだ?」と、かなり疑問を感じ始め,
只今少し行き詰ってる所です。
(あまりブログ記事には書かないようにしてますが…^_^;)

私はバッグ教室は、3つくらい渡り歩きました。それぞれ特徴や良さがありました。
ネットでバッグスクール・バッグ教室で検索するとたくさん上がってくると思います。
たいていの教室は、見学や説明会、体験教室をしているはずなので、
参加されて、じっくり話を聞かれて、ご自分に合う所を選ばれたらいいと思います。
予算や時間の問題もあるでしょうし、どこがいいと感じるかは何を目指すかで
人それぞれだと思います(^-^)

私もまだまだ全く満足していないので、これからも頑張ります~
つたえ様も素敵なバッグをたくさんお作りになって下さいね!

7. 無題

ありがとうございます!!
バッグについて、たくさん学ばれたのですね。
流石、プロの作りをされていらっしゃるはずです。
私好みの、私のハートをグッと引き寄せる作品ばかりです。
一貫性がない方が、私的には良いと思うのですが。。
同じようなものばかりでは、飽きてしまいます。
陰ながら応援しています。
これからも、素敵な作品を、作ってくださいね。
ありがとうございました。

8. 無題

つたえ様

嬉しいお言葉、ありがとうございます!
でも、プロの作りからは程遠いです…

今は色々とやってみたいので、当分こんな感じのスタイルで
やって行くと思います。
頂いたお言葉を励みにさせて頂きますね!(^-^)
こちらこそありがとうございました。

ただいまコメントを受けつけておりません。

赤の丸底トート完成

赤い帆布で作った丸底トートが完成しました♪

  ← クリック
くっきりとした元気なリバティ・インガが赤の帆布とよくマッチしています。


上の写真を見ると、一見シンプルな無地のトートバッグ?
と思うけれど、実はちょこっとリバティ使いが心憎いバッグなのです❤


持ち手裏側に  後ろポケットに  内ポケットにも


 
持ち手のヌメ革がいい味出してます。


タグとチャームもポイントです。


 
今回、後ろポケットのファスナーはちょっと面白いアシンメトリーな形にしてみました。

この丸底トートは大好きな形(アトリエ・ペネロープ゚さん)なので、作っていてとっても楽しいのです♪
もともとしっかりとした帆布ですが、要所に芯を入れて補強していますので、
とても丈夫な仕上がりになっております。
かと言ってあまりカチコチのバッグになっては持ちにくいので、芯使いを工夫して作りました。




少しくすんだ落ち着いた赤色のバッグは、これからの季節
大人の女性にカジュアルに持って頂きたいなあと思います(^-^)

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コメント

1. 無題

はじめまして、子供の入園を機に通園バッグなんかを作るようになって以来、MILK MODEさんのブログを楽しみに拝見しています。
初心者のぶしつけな質問ですみません。持ち手のハンプやリバティを、どうやってあんなにきれいに一定の幅で作っているのでしょうか?今回の持ち手ではリバティがほんの少し幅が狭いですよね。その「ほんの少し」をきれいに一定幅にってどうしたらできるのかなぁと思って。
差支えなければぜひ参考にさせていただきたいので、教えていただけたらと思います。これからも、素敵な作品作りを頑張ってくださいね。

2. 無題

mocoさん、初めましてこんばんは!
ご覧頂き、コメント頂きましてありがとうございます♪

持ち手の幅ですか!?

特に意図的にリバティの幅を控えた訳ではないんですよ。
帆布と同じ幅にするつもりで作ったんですけど、ただリバティは帆布より
はみ出して欲しくないという気持ちで作りました。

この持ち手は50ミリを半分に折って25ミリ幅にしてあるんですが、
裁断する時は、1ミリでもくるわないように、絶対に50ミリ幅で裁断するようにしてます。
とはいえ、実際は1ミリ程度のずれが生じることはあります。でもその心意気が大切でしょうか(笑)
確実に50ミリ幅で裁断していれば、半分に折った時、どこまで行っても一定に25ミリ幅を保てます。

でも確かにこれを作る時、合わせてみると、ちょっとだけリバティの方が大きかったんです。
その時、まあ、いっかではなくて、はみ出さないように折り直して修正しました。

こんな回答でご参考になりましたでしょうか?
でも、一番は、とにかく最初の裁断が重要かなと思います(*^_^*)

3. 無題

ご回答ありがとうございました(*^_^*)。

ひとつひとつを丁寧にやること、そろえようと心を込めること、そういうシンプルなことでこんなにも違ってくるんですね(自分のを顧みて…(-。-)y-゜゜゜)

FLテープのような便利なものもあるということを最近知りました。
自分の性格やスキルと相談して、適宜取り入れてみたいなとも思っています。

これからもステキな作品づくり、頑張ってくださいね、応援しています。

4. 無題

mocoさん、こんばんは♪

そうなんですよね、おっしゃる通り、やっぱり心を込めて作らないと
上手に仕上がらないのかなあと思います。
「心を込める=集中力」ですかね!?

FLテープというのは私は初めて聞きましたが、方法は1つではないだろうし、
様々なやり方があると思うので、色々試して試行錯誤するのも大切ですよね(^-^)

応援ありがとうございます!mocoさんも作品作り頑張って下さい!
お互い楽しみながらがんばりましょう!

5. 無題

初めまして。
素敵なかばんの数々、すっかり魅了されてしまいました。
本当に、センスが良くて、丁寧に縫製されていて、師匠になってくださいとお願いしたくなりました(笑)
私もバックが好きで、手作りしています。
革の素材を組み合わせてみたいと思っても、私のミシンでは、かなわないです。。
バックの学校に通われたそうですが、どのくらいの期間、どちらの学校に行かれたのでしょうか?
久しぶりに、刺激を受けました。
ブログの構成や、写真の取り方、すべて見易く、きれいですね。
これからも、ブログを拝見させていただきます。
ありがとうございました。東京在住 40歳代

6. 無題

つたえ かずこ様

初めまして、こんにちは!
コメントありがとうございます。

ブログは『ナラ咲く』というローカルな地域ブログでやらせて頂いてます。(←宣伝!?)
字も大きくて、テンプレートもシンプルなので見やすいと思います~♪

お褒めのお言葉を頂き嬉しいです!!
でもそれとは裏腹に、最近自分の作るバッグの一貫性のなさに、
「自分は一体どうしたいのだ?」と、かなり疑問を感じ始め,
只今少し行き詰ってる所です。
(あまりブログ記事には書かないようにしてますが…^_^;)

私はバッグ教室は、3つくらい渡り歩きました。それぞれ特徴や良さがありました。
ネットでバッグスクール・バッグ教室で検索するとたくさん上がってくると思います。
たいていの教室は、見学や説明会、体験教室をしているはずなので、
参加されて、じっくり話を聞かれて、ご自分に合う所を選ばれたらいいと思います。
予算や時間の問題もあるでしょうし、どこがいいと感じるかは何を目指すかで
人それぞれだと思います(^-^)

私もまだまだ全く満足していないので、これからも頑張ります~
つたえ様も素敵なバッグをたくさんお作りになって下さいね!

7. 無題

ありがとうございます!!
バッグについて、たくさん学ばれたのですね。
流石、プロの作りをされていらっしゃるはずです。
私好みの、私のハートをグッと引き寄せる作品ばかりです。
一貫性がない方が、私的には良いと思うのですが。。
同じようなものばかりでは、飽きてしまいます。
陰ながら応援しています。
これからも、素敵な作品を、作ってくださいね。
ありがとうございました。

8. 無題

つたえ様

嬉しいお言葉、ありがとうございます!
でも、プロの作りからは程遠いです…

今は色々とやってみたいので、当分こんな感じのスタイルで
やって行くと思います。
頂いたお言葉を励みにさせて頂きますね!(^-^)
こちらこそありがとうございました。

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